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動物愛護週間記念切手の寄附金配布先決まる [ニュース・話題]

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総務省は郵便事業株式会社から7月7日付けで申請があった寄附金付き「動物愛護週間制定60周年記念切手」に付加された寄附金(4166万6000円)の配分団体先について、審議会の答申通り、29日、認可した。

配分を受けるのは24団体で、内訳では、愛育動物が飼えなくなった飼い主に代わり、里親が見つかるまで愛育事業を行うNPO法人動物愛護協会など「社会福祉の増進に関係する団体」11団体(1349万9000円)。

自然災害に備えるための新たな救助犬の育成や訓練を行うNPO法人日本レスキュー協会など「非常災害による被災者の救助や予防を行う事業団体」4団体(908万9000円)。盲導犬の普及啓発を図るため、学生向けに啓発事業を行う特例財団法人関西盲導犬協会など「青少年の健全育成のための社会教育事業を行う団体」4団体(519万9000円)。

犬や猫などペットの適正飼育の実践やヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコなど希少野生動物の生息環境改善のための共生地域モデル事業に取り組むNPO法人どうぶつたちの病院など「地球環境の保全に取り組む事業団体」5団体(1387万9000円)となった。
(編集担当:福角忠夫)


EconomicNewsより


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犬の飼い主に「免許」義務付け、導入の背景 [ニュース・話題]



犬の飼い主に「免許」義務付け、導入の背景

オーストリア・ウィーン市では、7月1日から犬の飼い主に「免許」が義務付けられることになった。気性が荒い「危険な犬」を対象に導入されるもので、免許をとらない飼い主には、最高で1万4000ユーロ(約155万円)の罰金が科せられるという。導入にはどんな背景があるか、大脇三千代記者が取材した。(動画配信のみ)


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猫に空気銃を発射、61歳男を逮捕 石川 [ニュース・話題]



石川・内灘町でペットとして飼われている猫の体内から銃弾が見つかった事件で、警察は、空気銃で猫に傷を負わせたとして、飼い主の家の近くに住む男を逮捕した。 銃刀法違反と動物愛護法違反の疑いで逮捕されたのは、内灘町に住む会社員・本忠雄容疑者(61)。警察によると、本容疑者は先月24日夜、自宅近くの屋外で寝そべっていた猫に向けて空気銃を発射し、傷を負わせた疑いが持たれている。被害に遭ったのは本容疑者の家の近くに住む老夫婦が飼っている雌の3歳の三毛猫で、先月25日に体内から空気銃の弾とみられる金属片が見つかり、警察は空気銃の所持許可を受けている人物らから容疑者を絞り込んでいた。 本容疑者は猫に向けて撃ったことを認めており、「猫が車の上にのったり、敷地に入ってきたりして腹が立っていた」などと話している。

【関連記事】
飼い猫の胸部から“銃弾” 石川・内灘町

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飼い猫の胸部から“銃弾” 石川・内灘町 [ニュース・話題]



< 2010年6月29日 15:37 > 石川・内灘町の動物病院で、猫の胸部から銃弾とみられる金属片が見つかった。病院から通報を受けた警察は、動物愛護法や銃刀法違反の疑いもあるとみて調べている。 被害に遭ったのは、内灘町に住む男性(78)が飼っているメスの三毛猫(3)。25日午前、自宅の部屋で猫がうずくまっていたため男性が動物病院に運び込み、エックス線検査をしたところ、左の胸部に金属片が見つかった。金属片は直径約6ミリ、長さ約7.5ミリの空気銃の銃弾とみられ、あばら骨を砕いて肺を貫通し、胸部に残っていた。 猫は28日に手術を受け、容体は良好だという。


毎年のように、矢が刺さった鴨や鳩、猫がTVニュースで取り上げられているのに
空気銃やボーガンなどが、簡単に手にはいる事もおかしい・・・

三毛猫の飼い主さんは、自由に外へ出していたのかな?
今後は、完全室内飼いにして欲しいです。

猫ちゃんが命に別状がなくて、本当に良かった。



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犬2匹、猫1匹合格 アニマルセラピー、豊田で県内初試験 [ニュース・話題]

2010年6月4日 中日新聞より 


日本動物病院福祉協会(JAHA)のアニマルセラピー認定試験が2日、豊田市穂積町の動物保護管理センターで県内で初めて開かれ、犬2匹と猫1匹が合格した。今後、獣医師の同行なしで病院や施設などを訪れ、人とのふれあいで心のケアにひと役買う。

県内から犬6匹と猫1匹が受検。ほかの犬と出会っても落ち着いていられるかや、人の指示に従うかなどを審査した。飼い主の適性も判断基準となった。

認定試験はJAHAの事務局(東京)で2カ月に1回実施しているが、受検希望が5匹以上あれば、地方会場でも可能。

JAHAは1986(昭和61)年に活動を開始。全国で犬62匹と猫7匹が認定を受けている。県内ではこれまでに犬6匹が活動している。 (杉山直之)


公益社団法人 日本動物病院福祉協会(JAHA)


JAHAでは動物保護管理センターから保護した、犬もセラピードッグとして活躍しているそうです。
アニマルセラピーを受け入れてくれる病院や老人介護施設、学校などがもっと増えれば
救われる命、むだに死ななくてもいい命が増えるかもしれませんね・・・


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